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自分の人生とはを見つめ直すときに役に立つ7つの考え方 | 人生うまくいかないも乗り越える思考

自分の人生とはを見つめ直すときに役に立つ7つの考え方、人生うまくいかないも乗り越える思考

この記事では、このブログ「kajōgaki | 社会人の学びのNote」で紹介した学びの中で、自分の人生を見つめ直す上で、人生を考える時に役に立ちそうな学びをまとめて紹介したいと思います。

自分の人生を見つめ直そうと思っている方「将来について人生を見つめ直したい…。人生の目的がわからない…。ネガティブな気持ちを無くしたい…人生を見つめ直す時に参考になる考え方を教えてください。」

こういった疑問にお答えします。

この記事のテーマ

自分の人生を見つめ直す時に役に立つ考え方が学べます。

読者さんへの前置きメッセージ

本記事では「今、自分の人生を見つめ直そうとしている、自分の人生について考えてみている。ポジティブに考えたいけどポジティブに考えることができない。」という方に向けて書いています。

この記事を読むことで、「自分の人生を見つめ直すときに役に立つ考え方、ポジティブに考える方法」までをイメージできるようになると思います。

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目次

自分の人生とはを見つめ直すときに役に立つ7つの考え方

誰しも「自分の人生、これで本当にいいのか?」と問うことがあるかと思います。

けれど、すぐに多忙な日常に戻りその問いも忘れてしまいます。

自分と向き合うのは勇気のいることであり、触れたくなくてなかったことにしたできごとやそれにまつわる感情などとも、結果、向き合わなくてはならないときもあります。

現状維持はとても楽しいわけではないが楽であります。

ある程度は満足していると、その問いが浮かんでもそれ以上深掘りしないものですが、もし、なにかのきっかけで、自分の人生とはを見つめ直すときがあれば、この記事が役に立つことができたら幸いです。

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1.未来から考える人生

自分の人生を見つめ直すタイミングやきっかけは人それぞれ、色々なタイミング、色々なきっかげがあると思います。

私は、最近だと、とあるYouTube動画がきっかけで、その後に更に、橘 玲 氏の『世界にひとつしかない「黄金の人生設計」』を読んでYouTube動画と書かている事がマッチして納得し人生を見つめ直し、結果、学ぶ直しが自分では必要とのきっかけとなりました。

このブログでも何度か書かせて頂いているのですが、『世界にひとつしかない「黄金の人生設計」』では、

「汝、人生を前向きに語るなかれ」

私達はもはや国家にも企業にも頼ることはできないのだと書かれていて、

「現在のあなたは、国家や企業などの第三者に依存して居ないだろうか?」
「自分自身によって立つことはできているだろうか?」
「日々の生活の糧を第三者から与えられながら、人は自由に生きることができるだろうか?」

を問われます。

この時代を生きる私たち全員に投げかけられた問いです。

日本の現状について理解」や「経済的独立について」などの学びを、「人生への不安解消 | これからの日本に備える人生設計」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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2.人生の目的について

自分と向き合うこと

自分の人生を生きるための考え方や人生の目的を見直す際には、「自分と向き合うこと」が大切になります。

自分の人生を生きることができていない、1つの要因は、いつの間にか役割が自分だと思い込んでしまっていて、無意識のうちに人や場に自分を合わせて生きてしまっていることにあります。

今ここを大切にすることで人生は豊かに楽しくなり、自分とつながることで、本当の意味で自分の人生を創造できます。

自分と向き合うことの大切さ」や「今ここを大事にする」などの学びを、「自分の人生の目的の見つけ方や人生を生きるための考え方 | 倖せの法則」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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お金と時間の価値を見直す

経済的に自立し、早期リタイアを実現する「FIRE」が話題を呼んでいます。

自分の収入と支出を管理し、自分にとって本当に大切なことにお金を費やすことを見つめ直すことも大切です。

より多くのものを持てば持つほど満足するどころか、さらに多くのものを求めるようになり、現状にますます不満を溜め込みます

人生がうまくいく秘訣」や「豊かになれる9つのステップ」などの学びを、「収入と支出を管理して豊かになれる9ステップ | 本当に大切なことにお金を費やすし経済的に自立」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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自分の人生とはを見つめ直すときに役に立つ人生の幸せについての考え方

3.人生の幸せについて

自らにふさわしい幸せ

人生100年時代と言われていますが、自分の人生を幸せに生きるためにはどうすればいいのか。

人は、自らにふさわしい幸せを手に入れようとします。

幸福度の減少と向上は、20代半ばから幸福度が減少を始めて50代で再び向上すると言われ、ハピネス・カーブと言われています。

20代半ばから40代半ばまでは、容赦のない現実を生きなければならないからです

世間には成功するには貧乏を経験しなければならないという言説も溢れていますが、それは本当ではありません。

幸せには、成功することだったり、よき配偶者に巡り合う事だったり、仕事以外の喜びだったり、人間関係だったりと人それぞれ幸せの感じ方は変わります。

自分の人生をどう感じるかは、個人の物質的な豊かさと関係がある訳ではなく、むしろ物質的な要因と幸福感の関係は相反するとも言われています。

幸福度の減少と向上」や「成功したいなら」などの学びを、「人生を幸せに生きるための人生戦略ニューヨーク大学人気講義HAPPINESS | 幸福度の減少と向上」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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しあわせの方程式

幸せとは期待するものでもなければ、働くことで必ず手に入るものでもありません。

幸せを手にするためには、成功・富・権力や名声が必要で常に努力するように教育されてきた私たち人間は、自分自身の内側ではなく、外側に幸せが存在すると信じ、努力をしないと幸せを得ることができないという考えに至ってしまいます。

人並み以上に幸せを探そうとしてしまいがちですが、幸せとは人間の基本的な特性であり私たちの内側にずっと存在しています。

幸せの方程式」や「幸せは意識的な選択によって始まる」などの学びを、「失意の中で見つける幸せとは何か | 人はどうすれば幸せになれるのかの方程式」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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4.ポジティブになれる時期

歳を重ねることで価値観が変化して、人生後半の幸福度が高まります。

心から大切だと思う目標に重点を置くようになり、満足感を得られるような目標を意識に設定したり満足感を得られるようなものを優先したりして、後悔や失望を生みそうなものを排除しようとしていきます。

人はなぜ幸福と感じるのか」や「人生の後半で価値観が変化する」などの学びを、「幸福度が下がる40代を乗り越える方法 | 期待と現実のギャップの失望感と年齢の影響「ハピネス・カーブ」」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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自分の人生とはを見つめ直すときに役に立つ仕事と働きかたについての考え方

5.仕事と働きかたについて

ギグ・エコノミー

人生100年時代を幸せに暮らすこれからの新しい働き方として、ギグ・エコノミーが話題を呼んでいます。

ギク・エコノミーとは、終身雇用ではなく「ギグ(単発の仕事)」を基盤とした新しい働き方で、終身雇用の正社員から無職までに挟まれた労働形態を幅広く含む概念です。

コンサルティングや業務請負、パートやアルバイト、派遣労働、フリーランス、自営業、副業のほか、オンラインプラットフォームを介したオンデマンド労働などが当てはまります。

これからの世の中」や「10の成功法則」などの学びを、「人生100年時代を幸せに暮らすこれからの新しい働き方 | ギグ・エコノミー最強の働き方」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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組織も肩書もいらない人生

現在のインターネットの時代では、多くの人とのつながりを作ることができ、人を動かし多くの人を巻き込むことで、組織や肩書きに頼らずに自分のアイデアを実現することができる可能性があります。

そうすることで、組織も肩書もいらない人生をつくることも可能となります。

組織や肩書が現在あっても、これから必要でも、副業などでも活かすことができる考え方です。

自分の目標を見つけることから始め、シグナルを発信し仲間を見つけて信頼で集団の力を最大化してゴールを明確にします。

アイデアを実現できること」や「シグナルを発信し仲間を見つけること」などの学びを、「肩書きや組織に頼らない自分のアイデアを実現する方法 | 人を動かし多くの人を巻き込む原理原則」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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退職後に働き続けるために

人生100年時代の仕事の考え方として、定年後も働きたいと思う方も多いかもしれません。

実際には、シニア世代の現実としては、仕事探しを始めると自分が望むような求人や仕事はほとんどないという現実を知ることとなります。

シニア世代への求人はそれなりにありますが、人にはそれぞれ自分の人生への理想やこだわりプライドがあり、定年後の仕事だからといって何でもいいとはなりません。

シニア世代になれば、受け身の姿勢から脱出し自ら新たなステージで生きる自覚と準備が求められます。

シニア世代の現実」や「仕事の見つけ方」などの学びを、「退職後に働き続けるための基本的な考え方 | 生きがいとなる仕事を見つける姿勢が重要」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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6.キャリア

キャリアの作り方

キャリアの作り方やミッションの見つけ方など視点を転換させることで、自分の仕事や人生を楽しむことができます。

キャリアプランであったら、キャリアプランの最大の問題は、自分の可能性を今の自分に限定してしまうことです。

小さなことから大きなことまで、人生の転機は人が連れてきます。

幸福度の減少と向上」や「成功したいなら」などの学びを、「仕事や人生を楽しむコツがあるとすれば何か | 好きで得意になる仕事や人生の教科書」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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キャリアアップの考え方

1つの企業や職務に勤めるだけのキャリアは、もう通用する時代では無くなるかも知れません。

景気や人間関係に左右されないキャリアの築き方が必要になってきます。

1つの仕事や職業を作り上げている要素をコンテンツとして考え、「自分で面白いと思うこと」「興味をそそられること」「刺激になること」「やりがいがあると思うこと」は何かの質問に答えることが第1のステップとなり、自分がどんな経験をしてどんなスキルを獲得したいのかがみえてきます。

将来やりたい仕事」や「昇進するためのスキル」などの学びを、「人生におけるキャリアアップの考え方と最強のキャリア戦略 | 1つの企業や職務に勤めるだけのキャリアは通用しない」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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自分らしく働いてキャリアを積む

自分らしいキャリアをどのように積めばいいのか。

社会が変化するスピードが速くなり私たちが働く環境が変わるに連れて、普通にスキルを積み重ねているだけでは生き残れない人材になってしまい、キャリアの選択において掛け算できるプラスαを持つことが今後さらに重要になってきます。

掛け算できるプラスαを獲得するためには組織の歯車からはみ出す必要があります。

組織の歯車から外れること」や「キャリアのはみ出し方」などの学びを、「自分らしく働いてキャリアを積む方法 | やりたいことの見つけ方で生き抜く力を手に入れる」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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やりたい仕事がない

普通の人生は幸せなのか、自分のやりたい仕事をするための第一歩を踏み出すためにはどうすればよいのか。

公式ルートから外れた人生とか、負け組といった言葉にあるように、普通から逸脱してしまうことを極端に怖がるよう、半ば、世の中に仕向けられています。

世間的に普通とされている幸せな人生のイメージが、自分にとって最高の人生のシナリオなのかどうか、若いうちから真剣に考えた方が良いですし、若いうちでなくとも、自分の人生は自分のものなので、時として真剣に考えることが大切です。

普通の人生は幸せなのか」や「天職を探る方法」などの学びを、「やりたい仕事がない悩みを解決 | 自分のやりたい仕事をするための第一歩を踏み出すための心構え」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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向いてる仕事が分からない

誰も給料のためだけにひたすら働き続けなければならない理由などありません。

日々の仕事を通じて人々の暮らしに有意義な貢献をしていると実感することで、仕事の成果は上がり健康と幸福度も高まります。

有意義な人生の特徴とは、他者と深く繋がり自分を超える大きな何かに貢献していることです。

仕事とは何かについて」や「人の役に立つ12の資質」などの学びを、「向いてる仕事が分からない悩みを解決 | 自分の資質を明確にする方法」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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長く働くためには必要なこと

環境変化の激しい時代において、長く働くためには何が必要なのか。

意思決定が必要な時代において、この世界に正解はなく、正解がなくても意思決定をし、歩く道を決め実際に歩いていかなければ生きていけません。

これからのキャリアには「その仕事で、自分の心が満たされるか?」ということが大切になります。

心が満たされる好きなことは自分の価値観に合致していることが多いし、そこで頑張れば自分のスキルにもなり、長く働き続けるには我慢ではなくやっていてワクワクするようなことを見つける必要があります。

必要な3つの要素」や「心を満たす仕事を見つけよ」などの学びを、「環境変化の激しい時代に長く働くためには必要なこと | 必要な3つの力と心を満たす仕事」で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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7.道なき未知

作家の森 博嗣 氏が好きで、森先生の作品は現在76冊読ませて頂いてます。

森博嗣

読んでいる76冊は推理小説のシリーズが多いのですが、エッセイもとてもお勧めな内容です。

森先生の独特の表現と先を見据えた思考、抽象的な思考と書き方、考え方などに共感でき読ませて頂きます。

森先生が小説家になるのも、自分の好きな事をするためには何をしたらよいかを考え、実行して大学の准教授から小説家になり、小説も決して書くのが好きなわけではなく、小説を売るためにはどうしたらよいかを綿密に分析され読者にうける表現や方法、手段を用いていて、そのことをエッセイでしっかりと公言されているのが、また素敵だと思います。

特に、「クリームシリーズ」と「道なき未知」がお勧めなのですが、「道なき未知」は人生を見つめ直す時には良い本なのではないかと思います。

道を探しているだけで良いのか

なにをしても上手くいかない、と悩んでいる人は、ほとんどの場合「道」を探している。

上手くいく方法はないか、成功した人が知っていて自分は知らない方法があるにちがいない、と。しかし、そうではないと思う。

成功すると、そこに道ができるけれど、それはほかの者が通っても同じような成功へは辿り着けない。

本や雑誌に書いてあるノウハウというのは、参考にはなるものの、それで必ず上手くいくというものではない。

どこに問題があるのかといえば、それは「道を探そうという姿勢」にある。

積極性は立派だが、自分の道というのは、探すのではなく、自分で築くものだからだ。

  道なき未知 Uncharted Unknown」著者:森 博嗣 氏

 

道を探しているだけで良いのか

都会には道が沢山あって、道以外のところは歩けない。

それは、都会が「お膳立てされた場」だからである。

同様にゲームなども、作者が想定した道しか選択できない。

こういう世界では、隠された道とか、お得な情報、みたいなものが仕込んであって、その情報が価値を持ち、売られていたりする。

だから、そういう情報を買って、損をしないようにしよう、と今の人たちは考えている。

都会とゲームの中ではそのとおりかもしれない。

でも、現実の世界をよく見てみよう。

世界には、都会でないところのほうがはるかに広い。

現実はゲームのようにお膳立てされていない。

それなのに「道」を探すことに必死になっていると、すぐ目の前にあるチャンスを逃すことになる可能性がある。

  道なき未知 Uncharted Unknown」著者:森 博嗣 氏

 

自分の道を考えた時に、とても感銘を受ける言葉です。

道は探すものではなく、築くもの。

まさに、自分の道は自分でつくっていくしかないですよね。

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この記事のまとめ

自分の人生を見つめ直すときに役に立つ考え方

自分の人生を見つめ直すタイミングは色々あると思いますが、そんな時に、考え方として自分の人生とはへのヒントにもなる学びをまとめさせて頂きました。

冒頭に書かせて頂いた通り、私のきっかけは、「汝、人生を前向きに語るなかれ」でした。

これからの日本がどうなっていくのか、預言者ではないのでわかりませんが、どうなったとしても一人ひとり、自分自身が幸せと感じれる人生を歩むことができたなら最高だと思います。

そのために私としては学びの継続をしてますし、少しでも読んで頂ける方の役に立つ学びのアウトプットができればと思ってこのブログも更新を続けてます。

読者としてこのブログとご縁を頂いた皆様も共に、一人ひとり、自分自身が幸せと感じれる人生を歩むことができたならと願います。

今回も、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

もっと自己啓発を深堀りしたい方はこちらの記事がお勧めです。

社会人に学びが必要な具体的理由の記事を『社会人に学びが必要な具体的理由 | 将来不安を解決するのは学び時間を自己投資』で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたら、ご覧頂けたら幸いです。

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自己啓発として本を仕事に活かす方法や自己啓発の必要性と時間の確保方法に関して『自己啓発として本を仕事に活かす方法 | 自己啓発の必要性と時間の確保方法も併せて理解』の記事で書かせて頂いておりますので、ご興味ございましたらご覧頂けたら幸いです。

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